仕事観。私が誰かに何かをする時に、大切にしたいこと。仕事の学校は、対話を通じて1人ひとりの仕事観を吟味していく時間と場です。

  • いろいろな大人を見て、仕事を楽しむこともできるんだとわかった(萌)
  • 視点が変わった。自分がやりたい仕事に就くのではなく、
    人に必要とされる仕事に就こうと思う。(崚)
  • 中身の詰まった5泊6日だった。1日も抜けることなく、覚えている(実加)
  • 仕事の学校を通じて、社会全体を知れたというか、実感・体感できた(麟太郎)
  • 仕事は向上心と等しい。自分しだいで仕事って変わると思う(伸)
  • 答えは見つからなかったけど、
    答えに近づくためのヒントは
    すごいたくさん見つかった(優里)
  • 単に知識が増えただけじゃなくて、引き出しが増えた感じ(大輝)
  • 大人になって仕事をするのが楽しみになった(珠子)
  • 種が蒔かれた。まだ成果はでてないけれども、でも何かが変わった。(年志紀)
  • 今まで見えてなかったものが、ちょっとずつ見えるようになってきた(佑也)
  • あんなに真剣に人と話すことは
    今までなくて、新鮮だった(綾)
  • 仕事によって自分がいるんだ!という影響を与えることができ、
    自分の存在が認められる。(哲明)
  • 人と関わらなくてもいいんじゃないかって思っていたけど、今は絶対大事だと思う。(桐花)
  • どんな仕事も自分ひとりじゃなりたたず、する意味もない(祥吾)
  • 僕にとって仕事とは、生きがいへの道(直人)
  • モノを書いて、
    自分と素直に向き合えた(彩香)
  • 仕事にいいも悪いもなく、どんな仕事であっても、人を喜ばせたり、人と接することができる。それは何でも共通!(有香)
  • 好きな事を仕事にしているから「生き生きしている」のではなく、
    仕事にやりがいを持っているから「生き生きしている」(公平)
  • 「仕事とは何か」ということを見つけ出すために仕事をしている(哲平)
  • 答えを覚えるのではなく、考えることを覚えた(真衣子)
  • 自分の思いを満たすこと=世の中のためになるんだ(大悟)
  • 出会いがあって、人生ナンボ!
    (海之介)
  • 100万人の高校3年生の中で、自分が一歩リードできた感じがする。(くるみ)
  • ここで終わらせない。ここから行動することが大事。(敦史)

開催日程

仕事の学校とは

仕事とはなにか。なんのために仕事をするのか。

仕事の学校は、「仕事」をテーマにしたワークショップです。「書く」「話す」「聞く」「試す」ことを繰り返しながら、自分自身と仕事について考え一人ひとりの仕事観を探します。
宿泊形式の「仕事の学校 中高生クラス」と、一日でおこなう「仕事の学校 社会人・大学生クラス」があります。詳細は各クラスのページをご参照下さい。

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